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香取慎吾が連ドラでパパになった

香取慎吾(30)が来年1月放送開始のフジテレビ系連続ドラマ「薔薇のない花屋」(月曜午後9時)に主演し、パパを演じることが13日、分かった。妻と死別し、1人娘を育てる父親役。最近は「西遊記」の孫悟空役の印象が強かった香取にとって、連続ドラマに“現代人”として出演するのはフジ「人にやさしく」「HR」以来6年ぶり。物語は人気脚本家の野島伸司氏(44)が手掛けたヒューマンラブストーリーだ。
 香取が演じるのは、小さな生花店を営みながら、10歳の娘を男手ひとつで育てる物静かな父。娘が通う小学校の教師や自分のもとに転がり込んで居候する男、なじみの喫茶店の主人や大病院院長らとさまざまな場面でかかわっていく。その親子を中心に浮かび上がってくる、さまざまな愛の形を描く物語。香取は父親役という設定に気負いはないが「いろいろな愛の形、人生の形を見せられたらと思います」と話している。野島作品出演はTBS「未成年」以来13年ぶりで「すごく好きな野島ワールドにどっぷりつかりたい」と話した。
 ヒューマンストーリーを紡ぐ大切な要素として恋愛も描かれる。ヒロイン役は竹内結子(27)。香取とは初共演となる。主人公のもとに、ある日突然現れる盲目の女性を演じる。ドラマはこの不思議な出会いから始まっていく。
 ほかに小学校教師を釈由美子、居候を松田翔太、喫茶店主を寺島進、大病院院長を三浦友和が演じる。
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